昨日の父兄決起集会に続き、何やら子ども達も決起集会を開いているようです。
夜遅くまで熱い議論が行われているんだとか。
まあ、テーマが恋バナというオチもありうるらしいですが。
過去の決起集会からの進展はあるんでしょうか?
情報部としては、明日にもさらなる情報を収集して続報をお届けしたいと思います。
夏休みもいよいよ迫って来ました。
小学校の授業も、短縮授業になっているとかいないとか。
そんな中、学童父兄有志による決起集会が行われた模様です。
潜入した情報部員によると、かなり多数の父兄が参加していた模様。
まあ、生ビールがおいしい季節ですからねえ。
果たして、これに対抗した子供たちの決起集会はあるのか?
引き続き、竹箸作りが盛んなようです。
案の定というか、1年生はかなり苦戦しているとのこと。
鉛筆と違って、竹はかなり硬いですからね。
力任せにやるとケガの元ですから、あせらず取り組んでいってもらいたいものです。
えんぴつ削り大会の結果発表がありました。
もっとも、入賞者の発表があったところで終わってしまい、表彰はまだ行われていないんだそうです。
ともあれ、これで竹箸作りが解禁になったということで、早速今日何人かの児童がナイフでの竹箸作りをスタートさせたようです。
これからトーチトワリングの練習とか、どんどん時間が取られていきますから、早めに仕上げていきたいところですね。
なかなかそうはいかないのが、筒井・葵学童ってもんではありますが。
昨日開催された鉛筆削り大会の選考は、いまだに続いているようです。
まあ、総じて初めてナイフを使う1年生の作品はぱっとせず、経験を積むごとに上手になっていくはずなんですから、あまり気にしてもねえ、という気はしますが。
この後には本命の竹箸作りが控えていることですし、ほどほどのところで次に移りましょうね。
今日は、ナイフの使い方の練習の一環として鉛筆削り大会が行われました。
8月のキャンプでは、子ども達はナイフで自ら削った竹箸で食事を食べることになります。
とはいえ、いきなり竹を削って箸にするのは少々ハードルが高い。
というわけで、まずは鉛筆を削ろう!ということです。
まあ、親の世代でも既に手回しの鉛筆削り器は普及していましたから、親でも鉛筆をナイフで削るなんてのはイベントなんですが。
果たして首尾は?ということですが、その発表はまた後日だそうでした。
筒井・葵学童クラブでは、指導員を募集しています。
夏休みも近づいて来ており、また2学期以降も見据えた上で、指導員さんを募集することとなりました。
学童保育の指導員に興味がおありの方がいらっしゃいましたら、ぜひ筒井・葵学童までご連絡ください。
現在の勤務先との兼ね合いなど、応募いただける貴方のご都合もありますので、詳細はご相談させてください。
<連絡先>
住所:名古屋市東区筒井2-5-4
TEL:052-937-5534
※電話に出た者に「指導員募集の件」の旨お伝えください。
ハローワーク等でも募集を行っていますので、そちら経由でのご応募でも結構です。
なお、現時点での募集はパート職員としてのものですが、応募いただいた方のこれまでの経歴やお持ちの資格などによっては、正職員としての採用も検討したいと考えています。
今日は7月の月例父母会が開催されました。
夏休みもキャンプも近づいてきた頃としては、想定より早く会が進行しました。
皆さんお忙しい中を時間を割いて集まって下さっているわけなので、過度の負担を生じさせてはいけませんね。
思うように行かないことも、ままあるのが現実ではありますが。
今日は学童庭のキュウリが収穫されました。
園芸部長の指導員さんが張り切っているだけあり、順調な収穫ですね。
まだまだいけそうです。
その後やった遊びも、いい感じだったかな?
新しくスタートした班のうち、1つの班のメンバーが数々の問題行動を起こしているようです。
これはいかんということで、今日その班の子ども達により事態を改善するための話し合いが行われたとのことです。
その後集団遊びに行ったら、何だか皆さんえらくいい子だったんだとか。
話し合いの効果が早速出てよかったといったところです。
でも、こういうことは継続が大切ですからね。