昨日開催された鉛筆削り大会の選考は、いまだに続いているようです。
まあ、総じて初めてナイフを使う1年生の作品はぱっとせず、経験を積むごとに上手になっていくはずなんですから、あまり気にしてもねえ、という気はしますが。
この後には本命の竹箸作りが控えていることですし、ほどほどのところで次に移りましょうね。
昨日開催された鉛筆削り大会の選考は、いまだに続いているようです。
まあ、総じて初めてナイフを使う1年生の作品はぱっとせず、経験を積むごとに上手になっていくはずなんですから、あまり気にしてもねえ、という気はしますが。
この後には本命の竹箸作りが控えていることですし、ほどほどのところで次に移りましょうね。
今日は、ナイフの使い方の練習の一環として鉛筆削り大会が行われました。
8月のキャンプでは、子ども達はナイフで自ら削った竹箸で食事を食べることになります。
とはいえ、いきなり竹を削って箸にするのは少々ハードルが高い。
というわけで、まずは鉛筆を削ろう!ということです。
まあ、親の世代でも既に手回しの鉛筆削り器は普及していましたから、親でも鉛筆をナイフで削るなんてのはイベントなんですが。
果たして首尾は?ということですが、その発表はまた後日だそうでした。
筒井・葵学童クラブでは、指導員を募集しています。
夏休みも近づいて来ており、また2学期以降も見据えた上で、指導員さんを募集することとなりました。
学童保育の指導員に興味がおありの方がいらっしゃいましたら、ぜひ筒井・葵学童までご連絡ください。
現在の勤務先との兼ね合いなど、応募いただける貴方のご都合もありますので、詳細はご相談させてください。
<連絡先>
住所:名古屋市東区筒井2-5-4
TEL:052-937-5534
※電話に出た者に「指導員募集の件」の旨お伝えください。
ハローワーク等でも募集を行っていますので、そちら経由でのご応募でも結構です。
なお、現時点での募集はパート職員としてのものですが、応募いただいた方のこれまでの経歴やお持ちの資格などによっては、正職員としての採用も検討したいと考えています。
今日は7月の月例父母会が開催されました。
夏休みもキャンプも近づいてきた頃としては、想定より早く会が進行しました。
皆さんお忙しい中を時間を割いて集まって下さっているわけなので、過度の負担を生じさせてはいけませんね。
思うように行かないことも、ままあるのが現実ではありますが。
今日は学童庭のキュウリが収穫されました。
園芸部長の指導員さんが張り切っているだけあり、順調な収穫ですね。
まだまだいけそうです。
その後やった遊びも、いい感じだったかな?
新しくスタートした班のうち、1つの班のメンバーが数々の問題行動を起こしているようです。
これはいかんということで、今日その班の子ども達により事態を改善するための話し合いが行われたとのことです。
その後集団遊びに行ったら、何だか皆さんえらくいい子だったんだとか。
話し合いの効果が早速出てよかったといったところです。
でも、こういうことは継続が大切ですからね。
早いもので、2015年も早くも後半に入りました。
そんな筒井・葵学童の今日は、新しい班3回目のおやつ自由買いで、初めて目立ったトラブル無く買い物を終了できたといった感じでした。
・・・これまではどんなトラブルが。
さて、7月はいよいよ夏休みが始まります。
夏休み初日のデイキャンプで、ガツンとハードなハードルが待っています。
ある意味キャンプよりも過酷との噂もあるデイキャンプ、果たしてどうなりますやら。
今日はトマトが収穫されたようです。
ミニトマトと普通のトマトの中間ぐらいの大きさという微妙なサイズらしいです。
まあ、お腹の中に入ってしまえばあまり関係ないですが。
ここのところ急ピッチで準備が進められている高学年児童のトーチが完成したようです。
各自での自作ですから、完成しない子どもはなかなか完成しなかったんですが。
まずはやれやれ、ですね。
きりきりと練習に励みましょう。
そんな今日のおやつはせんべい。
ソースで思い思いの絵を描いて、おいしくいただきましたとさ。
今日のジュニアリーダー会では、キャンプファイアー時のトーチトワリングの曲が決まったそうです。
聞くところによると、小学生にしてはかなりのレベルのパフォーマンスらしい筒井・葵学童クラブのトーチトワリング。
4年生は初めてのトーチを頑張って、5年生は昨年の経験を生かして華やかに、そして6年生は最後のキャンプのハイライトとしてしっかりと。
それぞれ上手くいくのかは、これからの努力次第ですね。
素晴らしいパフォーマンスを期待したいと思います。
今年も筒井・葵学童クラブの夏のキャンプは「クオーレふれあいの里」です。
当然のことながら参加したことのない1年生達が多いのが少々気になりますが、2年生以上は子供達も父兄もかなり勝手を知っているので、まあなんとかなるんじゃないかと思っています。
むしろ「慣れ」が怖いかもしれませんが。
日程自体も昨年よりも1週間後になっているので、夏休みに入ってからの準備という面でも有利でしょう。
とはいえ、うっかりしているとすぐに日がなくなってしまうのがこの手のイベント。
着実に準備を進めて行きましょう!